SF短編小説 7月26日
おはようございます。ここだけの話なのですが…..
アメリカには、100年かけて、世界人口を今の70億から、5億人にしようと企てている秘密結社たるものが存在しているらしいのです。

まず手始めに、生物兵器であるウイルス🦠を世界中に撒き散らして、罹患させて、人を減らします。そのワクチンも製造販売しながら、『コロナで死にたくなければ、ワクチンうちなはれ!』って!接種を奨励。金を儲けまくるのです。世界中の人たちに、一人あたり、十回くらい接種したら、かなりの蓄財になると、商売繁盛、彼らはウハウハなのです。
数年後、世界中に不審な死体がいたるところに、ゴロゴロ転がることになるのですが、世界的な人体実験と言われながらも、『コロナで死にたくない!死んでたまるか‼️』って、吾や先、吾や先〜って、他人を押し除けて、ワクチン(注射)接種を急いだ人たちが…

そうです。接種した人間を時限装置の付いた突然増殖をしはじめるというワクチンで抹殺するという、あまりにもおとろしい計画だったのです。
地球の人口が70億から5億人になると、食糧も充分に行き渡り、争い事もなくなり、国というものはなくなり、世界が一つになり、平和な地球🌏になるそうです。ノーWar!ノーBorder!ノーReligion! ノーCountry!….まさに、ジョンレノンの願う争いのない平和な世界なのでした。
その5億人に選ばれるために、『吾や先!吾や先!』と。理想的な世界にたどりつくまで、人間は、どれだけ悶絶躄地(もんぜつびゃくじ)、地獄絵のような、殺戮を繰り返さねばならないのでしょうか…..
というような夢を見ました💦
😢😢南無阿弥陀佛 合掌
追伸、これ👆は夢の中のお話ですので、くれぐれも内緒にしておいてください。でないと、私のいのちが、秘密結社の手によって…..というか、私はすでにワクチンをぶち込まれておりました😢手遅れだす。


