旅は道連れ世は情け(③ベルギー🇧🇪編)

9月13日、知らぬ間に🇫🇷フランスから🇧🇪ベルギーのブリュージュに。

町の起源が9世紀に遡るブルージュは、運河を通じて北海とつながり、13世紀から14世紀にかけてハンザ同盟の中核都市として、毛織物の交易で隆盛を極めます。しかし15世紀後半、北海から流入する土砂で運河が埋まり、船の航行ができなくなると、港の機能を失ったブルージュは衰退。以来、繁栄の頂点にあった中世の町並みを残したまま、ブルージュは時の流れを止めてしまいました。

小さい街なので、半日もあればまわれると。言葉はフランス語で、英語はほとんど通じないらしいです。日本語は論外か⁉️

中世のまま
石畳に幌馬車

https://rtrp.jp/articles/77222/ ブリュージュ

おとぎの国みたいです
運河を観光船で

ここからブリュッセルだそうです。👇

世界三大残念なオブジェ(あまりに小こい?レプリカ?)小便小僧 たくさんの衣装をお持ちのようです。

https://gotrip.jp/2018/11/103254/ 小便小僧

スイーツはワッフルだそうな

ブリュッセルは印象として、なんだか殺伐としており、なんだか治安が悪そうな街だったそうです。次は🇩🇪ドイツです。合掌 南無阿弥陀仏

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